2011-10-21   あたらしい散歩  
えっと、数ヶ月ぶりくらいの散歩記事です。

横浜の菊名から大倉山です。
ほんとは行ったのは4月なんですけど、つい最近まで菊名の細い隙間に挟まってたので、アップできませんでした。
もう10月なんですね。
時が経ちすぎているので、もしかしたらもう菊名なんていう地は無いのかもしれませんが、まあそれならそれで、記録として価値があるのではないでしょうか。

横浜線の菊名駅です。
横浜線のほかに、東急東横線も通ってます。




歯医者のキャラは、よく歯から毛が生えている。





西口商店街!





平日だからかな!





じゃあ、いつだよ。





礼儀正しいゴミ袋。





「遊具が壊れていたら連絡してね」




遊具の説明の箇所は全部ひらがなで書いてる一方で「連絡してね」の部分は漢字まじりなので、この箇所は大人向けに書かれていると思うんだけど、なんというか、遊具の説明のノリにひっぱられてものすごくフレンドリーにお願いしてきてる。



「姉」って何だろう。





桜が咲いてる(行ったの4月です)。





別の方向にも商店街が伸びてるので行ってみる。





礼儀正しいゴミ袋が増えた。





良い看板。





なんか、言ってること全部一緒な気がする。





アメリカの国旗が一番サクっと手に入りそうなのにアメリカだけ無い。





立派な看板あるのに、シャッター脇にビニールテープで「カトレア」って書いてあるのなんでだろう。





こういう、大きく出た感じの社名は好き。





こんなビジネスあるんだ! って思った。





知らない味のたこやきがいっぱいある。





別の商店街。





貸し倉庫。最近多いですね。












この、お問い合わせのときのママの顔は、どういう意味?



フンなんか持ち帰るかよ!!! バキィ!!!





うどんを飛び越えてパスタ行った。同じ麺類だからできるかも! って思ったのかな。






「歩道では自転車を押して歩いてください」という超細長いポスターに、小学生の絵が求められている。



まったく絵のバリエーションが思いつかないお題だし、このスペースで説明するの、大人でも難しいよ。
案の定、ほんとうに意味が分からないことになっている。





せまくて何書いてるかぜんっぜん分かんない。





と思ったら正解が出た。この子はできる子。





ちっくのうちっくのう蓄膿症〜





このへんはもう大倉山でしょうか。





ふつう海か陸かどっちかで攻めると思うんだけど、両方描きたいになってる。陸代表は虎ってのも珍しい。
それともこんな昔話あったっけか。





大倉山の商店街。





名前はエルム通り。エルム街って映画のせいで悪夢しか連想できない。





花の斜め感。





このあたりは、カラスを追い出すことを諦めて、共生の道を歩んでいる。





「おま」





「おまはり」だった。





大倉山に着いたので帰る。




えっと、菊名ね。
こう、世代が一周回った感じの、静かな住宅街だと思いました。商店街は、そこそこ賑やかなところもある。賑やかじゃないところもある。
あとちょっと遠くにサミットとか確かあるんで、住むのには困らないとは思います。
商店街の賑やかさで言えば、大倉山のほうがいいかなーと個人的には思いました。住む感じで言ってますけど。引越しの予定などありませんけど。

というわけで、菊名と大倉山でした。またねー。






2011-09-14   創作  
えー、まずは、このたびはご愁傷さまでございました。
私、故人より遺言執行者を仰せつかりました、弁護士の大山です。
えー、遺言執行者と言いましても、今回の場合、ご本人様が遺言状を用意してございますので、これのとおりに執行するお手伝いをする、というだけでございます。

それでは、遺言状を読み上げさせていただきます。あ、この遺言状ですが、清吉様、あ、MC.KUZUMOCHI様の希望により、オリジナルソングの形式をとらせていただいております。

えー、私は法律の専門家ではございますが、こういったものを歌うのは素人ですので、お聞き苦しい点あるかとは思いますが、ご了承くださいませ。
えー、では、読み上げます。


 ズン ズン ダダッ ダダッ
 ズン ズン ダダッ ダダッ
 キュッキュッキュキュ キュッキュッキュキュ
 キュッキュッキュキュッキュッキュッキュキュッキュッキュッキュキュッ……

 ズン ズン ズン ダッ

 Hey Hey 俺がMC.KUZUMOCHI
 すずらん園のイケてるマイク持ち
 園のやつらは だいたい友達
 今日のお前ら 右手に数珠持ち


長男「えっと、変わった遺言状だね」
次男「MC.KUZUMOCHIって何だよ、まじでダリー」
長女「父さんの遺作よ。ちゃんと聞きましょう?」
長男「父さん、老人ホームにラッパーが慰問に来てからラップにハマってたからなあ」
長女「何にせよ、最後の3ヶ月間、夢中になるものがあって良かったじゃない」
長男「でも普通さ、晩年にハマるのって俳句とか短歌とかじゃないの?」
長女「あら、いいじゃない。形式の中で想いを表現するっていう点では同じよ。素敵だわ」
長男「シッ、続きが始まる」


 隣の鈴木だけはマジで頭突き
 俺の飯を 黙って食べる


長男「あっ鈴木さんとこのおじいちゃんをdisった」
長女「仲悪かったのかしら」
弁護「次いってよろしいでしょうか」
長男「あ、すいません」


 介護士NAKADAマジリスペクト
 俺の大好物 こんぺいとう


長男「えっこんぺいとうそんなに好きだっけか」
次男「リスペクトとかけたかっただけだろ」
長男「ラップから考えちゃったのかな」
長女「ラップから考えちゃったのかもしれないわね」
次男「ダッセ」
長女「ラップ始めたばっかりだったから仕方ないじゃない。荒削りだけど心に響くわ」
長男「そうだな。なんかこう、あれだな。プロのリリックには無い、グッと来るものがあるよな」
次男「ねえよバーカ」
弁護「続きを歌ってよろしいでしょうか」
長男「あ、お願いします」


 Stand up 立ち上がれ 葬式上がりの 痺れた足で
 Heat up はじまるぜ 常識破りの Memorial day
 Hey Hey そこの遺族たち
 耳かっぽじって よく聞きな
 遺産分割超めんどい 正直な
 だからすぐ終わらす もうじきさ
 俺の遺産五千万 これから全部ご精算


長男「五千万あったのか」
次男「どうせ姉貴がもってくんだろ、胸糞ワリィ」
長女「死んだ人の前でそういうことなんで言えるの。あんた席はずしなさい」
次男「うるせーよ、お前の葬式にしてやろうか」
長女「本当にあんたは人として最低ね。呼ばなければ良かったわ」
弁護「えー、続きを歌ってよろしいでしょうか。具体的な金額になりますので」
長男「あ、すいません、よろしくお願いします」


 まっすぐ育った我が長女
 生ける天使 天真爛漫 あげる3万


長女「ちょ、ちょっと待ってください!」
弁護「はい」
長女「あたし3万ですか!?」
弁護「えーっと、そうですね」
長女「……」
弁護「続けてよろしいでしょうか」


 心優しい長男 お前が居るだけで幸せ充満
 だから10万


長男「ん? ん?」
弁護「はい」
長男「10万、ということですかね」
弁護「そう、なりますね」
長男「あー、えー? えーっと」
弁護「続けてよろしいでしょうか」


 極悪非道 不良の次男 
 世間様に迷惑千万 あげる千万 


次男「おっ、やりィ!」
長女「ちょっと!」
弁護「はい」
長女「おかしいでしょ!」
弁護「遺言状なので」
長女「なんで迷惑千万で1千万なのよ!」
弁護「さあ。私に言われましても」
長女「ラップだから?」
弁護「ラップだからでしょうか」
長男「ラップから考えちゃったのかな?」
弁護「そこまでは存じ上げませんが、ラップから考えちゃったのかもしれません」
長女「憎い! ラップが憎い!」
次男「ヒャハー! ラップ最高!」






2011-09-02   思考  
西洋科学が発達してからこっちは、いろいろな現象から、真理の上澄みを取り出すことが重要視されてきました。

例えば、フルーツを食べていない軍隊の下級兵士ばかりが病気にかかることから、フルーツの中に含まれるビタミンCを見つけ出すような。
「フルーツ食えフルーツ」と言えば収まるところを、「ビタミンC」というモノを見つけずにはいられないこの衝動。

こういう考えは、もう既に僕らの行動基準に無意識のうちに食い込んできていて、何かあると、最小の原理原則を抽出したくなるわけです。

息子の前で歌を歌うとニコニコするようになりました。
生まれてすぐはまったく無反応であったものがニコニコするようになるというのはものすごくうれしいことなので、何回も何回もやってしまうのですが、そのうち、これは何に対してニコニコしているのか、ニコニコのスイッチは何なのか、という、最小単位を知りたくなるわけです。

そこで、「歌だけ」「リズムにあわせて身体をゆらすだけ」「微笑むだけ」みたいな、パーツに分けて当たってみたところ、リズムに合わせて身体をゆらすだけで、ニコニコすることが分かりました。

え、じゃあ、もしかして身体じゃなくてもいいのか、ということで、手を振り子のようにぶらぶらさせたところ、ニコニコする。
え、じゃあ、手じゃなくていいのか、ということで、棒切れをベッドの下からにょきっと出してぷんぷん振ってみたところ、なんとニコニコする。

これか。
これで笑うのなら、この笑いは自動化できる。メトロノームとか。多分メトロノームだけでこの子はニコニコ笑う。

分かった途端に、なんか悲しくなりました。それで、いいんだ……

多分フルーツもこんな気持ちなんだろう。
ビタミンの錠剤をガバガバ食べてる人類をこんな気持ちで見てるんだ。「あ、そう、それでいいんだ、へーえ!」みたいな。
「いっとくけど、あたしら、ビタミンだけじゃないかんね! その、なんか、食感とか! めっちゃいいかんね! あとなんか、季節感とかあるし。なんだいなんだい、ボリボリ食いやがって! リスか!」みたいな感じで、プリップリしながら見てる。木の上から、プリップリして見てる。そんなプリプリフルーツが、今、すごく愛しい。分かる、分かるよ。すごーく分かるよ!!!

ただまあ実際のところ、錠剤飲むよりフルーツ食べたほうがいろいろ総じて良いことは医者も認めているとことだと思う。
結局、フルーツを食べるとか、歌を歌うとかは、いろいろなものが作用している複雑系なわけで、その最小単位の効果が分かったからといって、それがすべてという証明にはならない。

だから、歌を歌うことはいいこと。
俺は息子の前で今日も歌を歌う。それでは聞いてください。ぞうさん。

ぞうさん ぞうさん
お鼻が 長いのね
長いですか? 自分的にはそうでも無いと思っていますが。あっこれは謙遜とかじゃなくて、ムグッ、そう取られたら逆に僕が自意識過剰みたいな感じになるじゃないですか、そういう意味じゃなくて、例えば蚊の口器は身体と同じ長さなわけで、それから考えると我々の鼻はそこまで長いと呼べるものじゃないですよね。蚊はお口が長いのね、みたいな歌あります? ブホッ、無いんですか? 何で無いんですか? え、象の歌つくっといて、なんで無いんですか? それからもう一つ例を挙げますと、身体と鼻の長さの比で言ったらアリクイ。アリクイの鼻柱とアリクイの体の比は、象のそれより大きい、こちらのほうが鼻が長いということになりますよね? アリクイの歌ありますか? ボッホ〜! 無いんですか!? あともうちょっと言いますと、鼻が長そうだという視覚的情報や、象は鼻が長いという伝聞からの脳停止発言は自分を貶めるだけかと思いますが。なんかそういう事実を客観視できていない発言を見ると萎えるんですよね。これはあなた全体の否定ではなく、その着想について老婆心からご忠告申し上げているわけで。あ、わかりづらいですか? 僕の話長いですか? 母さんはもっと長いですよ?
そうよ 母さんも 長いのよ






2011-08-11   思考  
美容室に3ヶ月ぶりに行ってきました。

今、育児休暇的な感じになっていて、まあ、取ることは前から決めてたので、のんびり育児を、とか思ってたら死んだ。育児とはそんなものではなかった。ほんとすいませんでした! 「のんびり」というワードと「育児」というワードは二度と相見えることはない。育児自体はたのしいです。
外部のお仕事とかは最低限になってしまっているけれど、どうしてもやらなければいけないことはあって、そうなってくると髪の毛を切るというタスクの優先度は近所の動物園の赤ちゃんオカピの名前に応募するくらい低い。四足歩行ボーイとかどうかな。

で、そう、しばらくの間、夏によく似合うおばけみたいな髪型だったんですけど、週末にお友達の結婚パーティーもあるし、おばけがパーティー出るとかどうなの、ということで、えいやー!っと、ああ、おばけなのでドロドロー! っと、髪切りに行ってきたわけです。

電車で一時間強の場所。この美容室には、もう9年通っている。首都圏に来て最初の住処がここの近くで、たまたま見つけた。満足だったので特に変える理由も無く、東京に引っ越したあともたまーに行ってたし、数年前に横浜に戻ってきたのでまた通っている。

美容師さんは気さくで、話しやすい。あと、ちょっと言ったことを本当によく覚えている。ほんとにぽろっと、「最近こういうのやってるんすよー」みたいなこと言うと、次のときに「あれどうなったの」みたいな話になる。
まあ、カルテみたいなのに前回の会話とかをメモしてるからだと思うんだけど、まあ、そういうからくりであったとしても、覚えていてもらえる、というのは悪い気はしない。

ただ、相手が会話をメモっている、というのはときに悪いことがある。
この前富士山の話になって、「夏はうっかりすると友人の誰かが富士登山を計画するので危険」みたいな話題に。
分かる分かる。前いた会社でも社長がそうだったわ。
で、「静岡県民って富士山やっぱり登ったことあるの?」と聞かれたので、小学校のときにだいじょうぶだぁ太鼓を背負って登った話をしたんです。



だいじょうぶだぁ太鼓 参考資料

五合目の売店で売ってただいじょうぶだぁ太鼓が欲しくなって、登る前なのに買っちゃった。めちゃくちゃ邪魔。あとから写真を見ると、ちらほら背中のリュックからだいじょうぶだぁ太鼓が見え隠れしていて、非常に腹立たしい。

で、まあ、ものすごく笑ってくれたんですけど、あーって。あとから、あーって思った。
いやー、9年間通っている美容室で、今までこの話をしてない自信が無い。やー。してないわけ無いよ。出身が静岡って言ったら絶対富士山の話になるでしょ。で、登ったことある? って聞かれたら、当時の俺も、記憶の海からこの話を手繰り寄せるんじゃないかなと思う。

いやまあ、別に何回言っても死ぬことはないんだけど、もし、相手のメモに「だいじょうぶだぁ太鼓 富士山」みたいなことが既に書かれてたら、なんかすごく恥ずかしいじゃない。で、今回「だいじょうぶだぁ太鼓 富士山(3回目)←多分お気に入りの話(笑)」とか書き足されたらどうしよう!!!!!  もうやだ!!!!!!  行けない!!!!!!

それに気づいてから、美容師に話すことが無い無い。あれは言っただろうか、これは言っただろうか、など考え始めると、安心なのはここ3ヶ月の話だけになる。遂に、最近蒸しパンにハマってる、みたいな話をしちゃった。どう展開するんだ。それ。


でも相手は美容師、話術の天才なので、蒸しパンの話で1時間持った。すごいわ。






2011-07-13   思考  
メーラーの「迷惑メール」フォルダ。
あれ大発明だと思う。

メールを長いこと返し忘れてたときとか、「なんか、迷惑メールに振り分けられてて、テヘーッ!」って言える。
でなんか、向こうも、「そんなわけあるか」とか思ってるんだろうけど、「ああ、そうですか」ってなって、こう、やりとりが再開できたりする。
大発明だと思う。迷惑メールフォルダの存在が、どれだけの崩れかかった関係をつなぎ止めたか。その経済効果は計り知れないと思う。

こう、なんだろ、日本独特かどうかは分からないけど、理由が建前であれ何であれ、「仕方が無いもの」に転嫁することで、お互い前進できたりする。

病気の「ストレスでも発症する」っていう発動条件は、これと同じような建前のように働くことがある。
例えば、痔が、あの、痔ってそうじゃないんであれですよ、例えですよ、あの、痔の理由としてね、「おしりをちゃんと拭かないと炎症を起こす」っていう、救いようのない理由ただ一つしか存在してなかったとしたら、これ病院行くのめちゃんこ恥ずかしい。
待合室でも、
「ヤスノリさ〜ん! おしりをちゃんと拭かなかったヤスノリさ〜ん!」
って呼ばれる。呼ばれないけど。呼ばれているようなもんだわ。
行かない。絶対病院行かない。

ところがですよ。「ストレスでも発症する」という一文が付け加えられていたらどうだろう。

医者「あー、まあ、ストレスでもなりますからねー」
患者「そうですかねー。ああ、ストレスですかねー」

「ストレス」という、なんだか掴みどころのないものに転嫁できた上に、なんか頑張ってる感とか、ガラスのハート感とか、いろいろなポイントアップ要素が加わる。痔になったのが微妙にかっこいいことになる。
あの、ストレスをバカにしてるわけじゃないので。ねんのため。ただただおしりをちゃんと拭かないで炎症になった人も、なんか「ストレス」に乗っかれる、というね。

なんつーか、こういう逃げ道をもっともっと作ってあげることが、この世の中を円滑にぶん回す手段のひとつにならないか、と思ってる。厳しく追求してもされても、お互いなんも得しない。その時間があったら新しい漢字考えてたほうがいい。

例えば、遅刻なんてのは、もっと逃げ道があったほうがいい。
1車両くらい座席ベッタベタなやつがあって、うっかり乗るとくっついて降りられない車両があったらいい。
や、誰も引っかからないですよ、こんなの。でも、あるだけでいいんです。あるだけで、引っかかる可能性が生まれる。迷惑フォルダの存在と一緒で、普通のビジネスメールが振り分けられることなんか無いけど、そこに可能性があるだけでいいんです。
客先に遅刻したら堂々と「いやー、もうめちゃくちゃ混んでてベッタベタの席しか開いてなくて、仕方なく座ったんスけど、やっぱベッタベタでしたわー」って言えばいい。

失言、みたいなのも、もっと逃げ道があっても良いと思う。
優しい人は憑依されやすい、みたいなのがめちゃくちゃ一般化したらいい。
「さっきのは霊が言ったの」「あーアコちゃんて霊呼んじゃうからねー優しいからー」みたいなことになる。

いや、いちいちこうケースごとに逃げ道を考察していても埒があかない。
どんな責任でも一時的に転嫁できるなんか共通の妖怪みたいのをつくりだしてしまったらどうでしょうね。マルチ妖怪。まあ、なんでもいいけど、ヌッパとか。「ヌッパさんにやられましたわー」「そうかー、出たかー。じゃあ仕方ねえわー」みたいな。

日本もだいぶヌッパさんにやられましたわー。
今までのやつは全部ヌッパさんのせいにして、あした。






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